競馬:1日1レース限定の厳選競馬予想(勝負の1鞍)

1日1鞍の厳選競馬予想ブログ。予想結果も公開させていただきます。G1レースも渾身の厳選予想を提供

2025年10月

競馬:過去12年で6回的中の菊花賞は5万円勝負レースとなります。

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今週は過去12年で6回的中の菊花賞週となります。

今週は土曜日(1鞍)、日曜日(菊花賞)で合計2鞍提供となり、2鞍全て5万円勝負レースとなります。

↓2013年の菊花賞は2点で1170円的中となり17万5300円の払い戻しとなりました。

↓2015年の菊花賞は388.8倍的中で58万3200円の払い戻しとなりました。

↓2016年の菊花賞は63.4倍的中

↓2017年の菊花賞は馬連で106.6倍的中↓

↓2023年の菊花賞は49万5000円獲得↓

↓202年の菊花賞は危険な人気馬4ダノンデサイルを切り捨てた馬単指示で20倍的中となりました↓


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10月25.26日の情報料金は5万円となります。



先々週の結果

日曜日の結果

東京12レース 
8マーズオデッセイ
前走は縦長の展開で中団馬群の中を追走し、直線に入るところで外に出してラスト200mを過ぎてから前の馬の脚が止まったところを差し切って1/2馬身差の勝利となりました。
前走は11.8 - 10.9 - 11.1 - 12.1 - 12.5 - 12.7のラップ推移で乾いた良馬場の前半3F33.8秒でハイペース戦となっており、直線に入っても加速できない新潟らしくない流れで直線の後半で脚が鈍らず差し切った内容は高く評価できます。
時計的にも同日でペースが流れていたNST賞(OP)と比較すると、勝ち馬とは0.6秒差、3着馬とは0.3秒差となっており、1勝クラスなら文句無しの好時計といるだけに、昇級即通用の1頭と言えます。

5ペイシャケイプ
前走の昇竜Sは出遅れて最後方を追走する形となり、直線に入ってから大外に出すと良い脚で伸びて0.5秒差の3着となりました。
ここは高速馬場の平均ペースで前が止まりませんでしたが、その中で差して3着なら評価は下がりません。
今回は骨折明けが課題となりますが、中間の時計を見ると自己ベストをマークしているだけに問題は無く、スタート後の遅れが小さくなるダートスタートと直線が長くなる東京ダート1300m替わりはプラス材料と言えるだけに、スムーズに外に出せば差し切り可能の1頭と言えます。

結果は5番人気の◎マーズオデッセイが3馬身差の圧勝となりましたが、ペイシャケイブがハナ差届かず3着となり、ワイド9倍のみの的中となりました。
会員様にはマーズオデッセイとペイシャケイブの馬単36.9倍(1万円購入)、馬連18.9倍(13000円購入)指示も行っていたため、約80万円を取り逃してワイド9倍的中のみとなりました。




2023年のG1レース結果
24戦15勝で1539万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1362157.html


2022年の秋のG1レース結果
11戦6勝で約952万5000円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html



2022年の春のG1レース結果
11戦6勝で約212万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html


2021年の春のG1レース結果は11戦4勝で約500万円獲得となりました。
(2021年の回収率は228%となりました)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1358281.html


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2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-12.html


的中率33.3%

回収率230.9%



2020年春のG1レース成績(11戦8勝)

高松宮記念は21万馬券的中で65万円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-03.html

大阪杯はワイド1点的中で17万円獲得!
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2020-04-05.html

桜花賞は477.6倍的中で19万1040円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-12.html

皐月賞は16万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-19.html

天皇賞・春は552倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-03.html

NHKマイルカップは61万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-10.html

ヴィクトリアマイルは3点指示で31万3500円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-17.html

ダービーは馬単3.5倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-31.html


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2019年の結果 24戦14勝


2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

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2019年の3~5倍額勝負レース結果(48戦22勝)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1346341.html


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2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1339069.html

的中率33.3%
回収率230.9%





2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini




競馬:秋華賞情報

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コチラからのメールが迷惑フォルダ等に振り分けられている可能性がございますので、下記掲示板を御確認下さい。掲示板パスワードは上記メールアドレスの●●●●の部分となります。


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今週の秋華賞は近8年で6度的中しているレースとなります。


日曜日の秋華賞は5万円勝負レースとなります。



10月19日 秋華賞(5万円勝負レース)



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10月19日(日)の情報料金は2万8000円となります。



日曜日

京都11レース

秋華賞


17カムニャック

初戦は超スローペースとはいえ芝2000mで圧巻の瞬発力を見せて完勝し、その後の2戦はマイルが短かっただけに6,4着でも悲観する結果ではありません。

その後は桜花賞を諦めて適性距離に戻して大きくパフォーマンスを高めて完勝しており、スムーズに走れる左回り戦でフローラS、オークスと連勝を決めました。

前走は右回りの阪神戦で距離短縮の1800m戦となり、本番前の前哨戦で取りこぼす可能性が高い1戦でしたが、右回りも1800mの距離も問題なく対応して完勝となりました。

しかも前走は4角で内からぶつけられる不利を受けた中での勝利だけに、その状況で2着テレサには1馬身半差の完勝となっただけに、上積みが見込めて距離延長となる今回は更に高いパフォーマンスが期待できます。




↓2017年の秋華賞は32万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2017-10-15.html


17年の秋華賞情報内容


◎14ディアドラ

前走の紫苑Sの上位1〜3着馬の4コーナー時点での位置取りを見ると、2,3着のカリビアンゴールドとポールヴァンドルはロスなくインを通っているのに対して、ディアドラはスローの流れを大外を回しての勝利となりました。

着差は僅かですが、これはディアドラと2,3着馬には大きな力の差がある内容だったと言えます。

2走前の札幌HTB賞は倒した相手がハイレベルで、突き放した3着馬は1000万でも能力上位のフォワードカフェ、4着馬は500万をあと0.1秒でタイムランクAという時計で快勝してきたタンタグローリア、5着馬は1000万で2回2着があるエニグマバリエートという相手でした

更に、2着に競り落としたラヴィエベールは展開に恵まれずに準オープンを勝てなかっただけという馬で、GIIIぐらいなら馬券に絡んでもおかしくない馬です。

この次走で準オープンへ格上挑戦してタイム差なしの3着となっており、この馬に休み明けで勝ったディアドラの評価は高まります。

また、オークス当日の東京芝は反則的にイン先行が有利で、内枠で好位を通ったソウルスターリングとモズカッチャンは馬場のバイアスの恩恵を受けて1、2着となりました。

最速上がりで差してきた3着馬のアドマイヤミヤビと4着馬のディアドラは物理的に無理なレースとなりましたが、ディアドラは中1週の強行ローテーションでオークスに挑んでおり、順調度ではアドマイヤミヤビの方が優勢でした。

それを考えればアドマイヤミヤビに匹敵する能力を持っている事は分かります

最後に未勝利を勝った芝1400m戦を振り返ります。


12.6 – 10.6 – 11.4 – 11.8 – 11.8 – 11.9 – 12.0 (34.6-35.7)


好時計が出たように未勝利レベルとはいえスローではなく淀みなく流れた一戦となり、これだけ流れた芝1400mの未勝利戦を完勝しているというのは秋華賞では大きなアドバンテージとなります。

秋華賞は内回りの芝1400mで好走経験ある馬が激走するレースで、今回の上位人気馬でこの条件に該当するのはこのディアドラだけです・・・この先は会員様情報で公開させていただきました。


12.6 – 23.2 – 34.6 – 46.4 – 58.2 – 70.1 – 82.1 (34.6-35.7) ディアドラの未勝利

12.4 – 22.9 – 35.8 – 48.0 – 59.9 – 72.5 – 84.2 – 95.6 – 106.9 – 118.6 (35.8-34.4)

12.0 – 22.5 – 33.8 – 45.4 – 57.4 – 69.7 – 81.6 – 93.4 – 105.0 – 116.9 (33.8-35.3)

12.0 – 22.7 – 34.5 – 46.3 – 58.0 – 70.2 – 81.7 – 93.4 – 105.2 – 117.0 (34.5-35.3)

12.1 – 22.5 – 34.4 – 46.6 – 58.9 – 71.2 – 83.1 – 94.9 – 106.7 – 118.6 (34.4-35.5)

12.3 – 23.3 – 36.5 – 49.9 – 62.2 – 73.8 – 85.2 – 96.5 – 108.0 – 120.4 (36.5-35.2)


ディアドラの未勝利のレースラップの下に過去5年の秋華賞のレースラップを並べてみましたが、およそ未勝利勝ち時の芝1400mで経験したペースは秋華賞の前半1000m、前半1400mの通過時計と比較しても遜色ないものです。

この流れを経験しているというのは大きな強みで、こういう内回り適性があって2000mもこなせる馬が秋華賞ではよく走ります。


会員様には単勝・馬連・3連単指示となりましたが、結果は◎ディアドラが1着となり、単勝 ・馬連・3連単パーフェクト的中となりました。


33






18年の秋華賞は5倍額勝負で86万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-10-15.html


◎11アーモンドアイ

カンタービレはローズSで想像以上に強い競馬をしましたが、今回は相手関係がかなり落ちるサラキアやラテュロスレベルが上位人気するメンバー構成。

現時点でこの馬を相手に互角にやれる馬は見当たらず、唯一期待があった紫苑S圧勝のノームコアの不在で今年の秋華賞は1強となりました。

力の要る馬場でもシンザン記念で出色の末脚を見せており、新馬戦で唯一ギアチェンジでエンジンがかかるまでに出し抜かれて2着に敗れましたが、秋華賞は基本的に3角下りからペースが上がっていく点と全体のペースもある程度早くなることが多いため、よほど極端な流れにならなければまず届きます。

昨年の秋華賞では1番人気のアエロリットが2番手でレースを進めて直線で早くも脱落して、自身の戦績でワーストの7着に失速しました。

アエロリットは、前走で古馬相手のクイーンSで逃げ切り勝ちを決めており、強い馬なのは間違いありませんでしたが、作年はレース当日の馬場悪化が、騎手の意識を上回るほと激し勝った点も要因の1つと考えられます。

秋華賞は逃げ、先行で好走することが難しく、過去10年で見ても逃げ、先行馬はかなり苦戦(優勝馬は11年のアヴェンチュラのみ)しています。

その理由はコース形態にあり、秋華賞が行われる京都内回りの芝2000mは、最初の1コーナーまでの距離が約300mで最後の直線距離も短く約400mしかありません。

このため最初の1コーナーでハナを主張したい逃げ候補馬と、向正面で動いて直線までにポジションを確保したい馬が早目に動く事で毎年のように淀みないペースが生み出されます。

逃げ馬不在で、先行馬が手薄だった年の2冠馬ジェンティルドンナにマークが集まった2012年は1000m通過が62秒2の超々スローペースでしたが、それ以外は1000m通過は1分を切っており、58~59秒台となっています。

このペースでは高速馬場でも先行馬が粘り切るのは厳しく、過去10年でそのペースでも先行策から押し切って優勝したのはアヴェンチュラのみとなっています。

 今年の注目馬は藻岩山特別を淀みないペースで逃げ切ったミッキーチャームで、オスカールビーやサヤカチャンあたりに行かせて、2番手からの競馬が濃厚で、前を追い抜こうとする気性の馬だけに、前述の通りに前が飛ばす展開になりがちな秋華賞では適性的にマッチする先行馬と言えます。

過去に好走したアヴェンチュラとの比較ならミッキーチャームが粘れてもおかしくないだけのパフォーマンスを見せているだけに、調整過程が怪しいクラシック上位馬のラッキーライラックや、秋華賞とは適性の異なるローズS上位組、2馬身差の圧勝となったノームコアが不在の紫苑S組等、今年は人気上位勢に不安が大きいため、この馬が注目の1頭となります。


結果は注目馬ミッキーチャームが逃げて2着に粘り込み、馬連、ワイドダブル的中となりました。


131




19年の秋華賞は5倍額指定のワイド2点指示的中で52万円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2019-10-15.html


19年の秋華賞情報


◎8カレンブーケドール

2走前のオークスがかなり強いパフォーマンスで、前半のスピードの高さは間違いなく、そこからのL3最速で11.4秒は馬場を考えるとポテンシャルタイプの印象がありますが、4Fで分散された中で外から渋太く最後まで粘り込めた点は大きく評価できます。

この馬は速いラップを要求されない競馬で一気にパフォーマンスを上げてきており、オークスでは一番強い競馬をしてきたと言え、速いラップを要求されにくい秋華賞向きの1頭と言えます。

オークスでは2400mでも59-59という厳しい平均ペースの流れに乗ってL3最速、L4でも11秒台に入ってくる過酷な仕掛けを外から動く形で抜け出していました。

これはかなり強い競馬をしており、このペースでしっかりとポテンシャルを引き出せているというのがこの馬の大きな武器と言え、2000m以上の中長距離向きなのは間違いありません。

前走の紫苑Sはゲートを出た後にトモを落としてしまい、出して行った事で3角までハミを噛んでいたために度外視可能と言える3着となっており、今回は前走の敗戦で妙味が生じる信頼度の高い1頭と言えます。


会員様にはワイド2点指示での的中となり、7.1倍的中で53万2500円獲得となりました。


jda




21年は31万円獲得(あと一歩で141万円獲得)となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2021-10-18.html


21年の秋華賞情報


12アカイトリノムスメ

桜花賞は超高速馬場で前後半どちらも45でまとめており、絶対的に速いラップを踏んで前半のスピードを質的に相当高いレベルで持ってないと難しいレースでした。

その点では桜花賞は本質的なマイラーとしての性能が求められた一戦と言え、快速マイラーとしての適性が高いソダシの余力がグンと抜けたのとは異なり、こちらはL1でジリっと来た形だったためにソダシよりは量的な良さの方が出ている印象があります。

ソダシにとってオークスの2400mが長いと感じるのは質的に流れた桜花賞で見せた要所での鋭さで、こういうタイプは基本的に距離短縮の方が高いパフォーマンスを見せています。

こちらはL1でそれなりに差し込んできたため、その点では問題ありませんが、全体でタイトに流れた中でハイレベルといえる上位4頭の戦いに入っていけたことを考えると、マイルよりも虚位は長い方が大幅にパフォーマンスを上げてくる可能性が高く、今回の条件なら再度ソダシを負かす可能性が高い1頭と言えます。

同様に、ユーバーレーベンも適性的に短いマイル~1800m戦でソダシ相手にコンマ1秒差やタイム差無しの競馬ができており、2400mで自分の舞台となったオークスでソダシやアカイトリノムスメを逆転して優勝しました。

今回は適性的にはソダシが上げてくる2000m戦となるため、ユーバーレーベンにとってはオークスほどのパフォーマンスの差は見せられない可能性が高く、ソダシ、アカイトリノムスメとの差が詰まってきそうな条件と言えます。


14ファインルージュ

3走前の桜花賞では激流に乗った中でも最後にソダシとの差を若干詰めてきたよう序盤のスピードの質という点でも良いものを見せてきたと言えます。

ペースは平均でも45-45と古馬マイルGIレベルのバランスだっただけに、5着以下を3馬身突き放した桜花賞の上位4頭は相当強い馬と言えます。

オークスは平均ペースで進んでから中盤で12.6-12.6と顕著に緩んでそこからのL3最速戦となっており、ここである程度流れに乗りつつそこから再加速という中で上手く進める事ができませんでした。

前走の紫苑Sは11番枠から五分のスタートを切り、そこからコントロールしながら割と楽に好位の中目に入れて道中は好位の中目で上手く前にスペースを保ちながら、向正面でペースが上がったところで好位の中目から外に誘導し、4角でそのまま外から正攻法で進めてラストまで楽に突き抜けて2馬身差完勝となりました。

オークスは距離の壁もあってノーカウントとすれば非常高いパフォーマンスを見せている馬と言え、今回の2000m戦なら桜花賞3着で総合力の高さを示し、紫苑ステークスで2000m適性を示しているだけに桜花賞2着馬のサトノレイナス不在のここは、ソダシと同様に上位濃厚の1頭と言えます。


4ソダシ

阪神JFでは6番枠から五分のスタートを切ってそこから促しつつの追走となりましたが、前半が速くて好位の中目までのポジショニングとなり、道中もそこで上手く折り合いつつ序盤の向かい風で上手く壁を作って3角に入る格好となりました。

3~4角でも前のポールネイロンの後ろから進めて4角最速地点で徐々に外に誘導しつつ直線に入り、直線序盤で外に持って行けずに中目を割って渋太く伸びてL1で外から伸びていたメイケイエールを振り払うと、内から伸びてきていたサトノレイナスとの一騎打ちをハナ差で制しての勝利。

この世代は阪神JF路線でそこまでロングスプリントの性能が高い馬が存在しなかったため、当時の総合力の高かったソダシが桜花賞まで無敗でこれたように思えます。

桜花賞では阪神JFで好走したヨカヨカ、メイケイエールが崩れる中でもサトノレイナスとともに好走できており、世代1〜2位の位置にいるのは間違いありません。

2400m戦のオークスでは距離適性の差で好走できませんでしたが、前走で2000m戦を克服した点は大きな収穫と言え、この距離なら仮にスローになったとしてもトップスピードの質勝負で見劣る不安はありません。


会員様には上記3頭の1,2着固定での3連単指示で264.1倍的中、31万6920円の払い戻しとなりました。

10番人気の5エイシンヒテンが4着に粘る奮闘を見せましたが、3着に残っていれば1182.2倍的中で141万8640円の払い戻しとなっていました。



22年の秋華賞は19万8000円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2022-10-17.html


競馬11net



昨年はリバティアイランド1着固定、7マスクトディーヴァ2着固定の3連単32.4倍的中となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2023-10-16.html




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結果は5番人気の◎マーズオデッセイが3馬身差の圧勝となりましたが、ペイシャケイブがハナ差届かず3着となり、ワイド9倍のみの的中となりました。
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的中率33.3%

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今週の秋華賞は近8年で6度的中しているレースとなります。


日曜日の秋華賞は5万円勝負レースとなります。



10月19日 秋華賞(5万円勝負レース)



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10月19日(日)の情報料金は2万8000円となります。


↓2017年の秋華賞は32万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2017-10-15.html


17年の秋華賞情報内容


◎14ディアドラ

前走の紫苑Sの上位1〜3着馬の4コーナー時点での位置取りを見ると、2,3着のカリビアンゴールドとポールヴァンドルはロスなくインを通っているのに対して、ディアドラはスローの流れを大外を回しての勝利となりました。

着差は僅かですが、これはディアドラと2,3着馬には大きな力の差がある内容だったと言えます。

2走前の札幌HTB賞は倒した相手がハイレベルで、突き放した3着馬は1000万でも能力上位のフォワードカフェ、4着馬は500万をあと0.1秒でタイムランクAという時計で快勝してきたタンタグローリア、5着馬は1000万で2回2着があるエニグマバリエートという相手でした

更に、2着に競り落としたラヴィエベールは展開に恵まれずに準オープンを勝てなかっただけという馬で、GIIIぐらいなら馬券に絡んでもおかしくない馬です。

この次走で準オープンへ格上挑戦してタイム差なしの3着となっており、この馬に休み明けで勝ったディアドラの評価は高まります。

また、オークス当日の東京芝は反則的にイン先行が有利で、内枠で好位を通ったソウルスターリングとモズカッチャンは馬場のバイアスの恩恵を受けて1、2着となりました。

最速上がりで差してきた3着馬のアドマイヤミヤビと4着馬のディアドラは物理的に無理なレースとなりましたが、ディアドラは中1週の強行ローテーションでオークスに挑んでおり、順調度ではアドマイヤミヤビの方が優勢でした。

それを考えればアドマイヤミヤビに匹敵する能力を持っている事は分かります

最後に未勝利を勝った芝1400m戦を振り返ります。


12.6 – 10.6 – 11.4 – 11.8 – 11.8 – 11.9 – 12.0 (34.6-35.7)


好時計が出たように未勝利レベルとはいえスローではなく淀みなく流れた一戦となり、これだけ流れた芝1400mの未勝利戦を完勝しているというのは秋華賞では大きなアドバンテージとなります。

秋華賞は内回りの芝1400mで好走経験ある馬が激走するレースで、今回の上位人気馬でこの条件に該当するのはこのディアドラだけです・・・この先は会員様情報で公開させていただきました。


12.6 – 23.2 – 34.6 – 46.4 – 58.2 – 70.1 – 82.1 (34.6-35.7) ディアドラの未勝利

12.4 – 22.9 – 35.8 – 48.0 – 59.9 – 72.5 – 84.2 – 95.6 – 106.9 – 118.6 (35.8-34.4)

12.0 – 22.5 – 33.8 – 45.4 – 57.4 – 69.7 – 81.6 – 93.4 – 105.0 – 116.9 (33.8-35.3)

12.0 – 22.7 – 34.5 – 46.3 – 58.0 – 70.2 – 81.7 – 93.4 – 105.2 – 117.0 (34.5-35.3)

12.1 – 22.5 – 34.4 – 46.6 – 58.9 – 71.2 – 83.1 – 94.9 – 106.7 – 118.6 (34.4-35.5)

12.3 – 23.3 – 36.5 – 49.9 – 62.2 – 73.8 – 85.2 – 96.5 – 108.0 – 120.4 (36.5-35.2)


ディアドラの未勝利のレースラップの下に過去5年の秋華賞のレースラップを並べてみましたが、およそ未勝利勝ち時の芝1400mで経験したペースは秋華賞の前半1000m、前半1400mの通過時計と比較しても遜色ないものです。

この流れを経験しているというのは大きな強みで、こういう内回り適性があって2000mもこなせる馬が秋華賞ではよく走ります。


会員様には単勝・馬連・3連単指示となりましたが、結果は◎ディアドラが1着となり、単勝 ・馬連・3連単パーフェクト的中となりました。


33






18年の秋華賞は5倍額勝負で86万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-10-15.html


◎11アーモンドアイ

カンタービレはローズSで想像以上に強い競馬をしましたが、今回は相手関係がかなり落ちるサラキアやラテュロスレベルが上位人気するメンバー構成。

現時点でこの馬を相手に互角にやれる馬は見当たらず、唯一期待があった紫苑S圧勝のノームコアの不在で今年の秋華賞は1強となりました。

力の要る馬場でもシンザン記念で出色の末脚を見せており、新馬戦で唯一ギアチェンジでエンジンがかかるまでに出し抜かれて2着に敗れましたが、秋華賞は基本的に3角下りからペースが上がっていく点と全体のペースもある程度早くなることが多いため、よほど極端な流れにならなければまず届きます。

昨年の秋華賞では1番人気のアエロリットが2番手でレースを進めて直線で早くも脱落して、自身の戦績でワーストの7着に失速しました。

アエロリットは、前走で古馬相手のクイーンSで逃げ切り勝ちを決めており、強い馬なのは間違いありませんでしたが、作年はレース当日の馬場悪化が、騎手の意識を上回るほと激し勝った点も要因の1つと考えられます。

秋華賞は逃げ、先行で好走することが難しく、過去10年で見ても逃げ、先行馬はかなり苦戦(優勝馬は11年のアヴェンチュラのみ)しています。

その理由はコース形態にあり、秋華賞が行われる京都内回りの芝2000mは、最初の1コーナーまでの距離が約300mで最後の直線距離も短く約400mしかありません。

このため最初の1コーナーでハナを主張したい逃げ候補馬と、向正面で動いて直線までにポジションを確保したい馬が早目に動く事で毎年のように淀みないペースが生み出されます。

逃げ馬不在で、先行馬が手薄だった年の2冠馬ジェンティルドンナにマークが集まった2012年は1000m通過が62秒2の超々スローペースでしたが、それ以外は1000m通過は1分を切っており、58~59秒台となっています。

このペースでは高速馬場でも先行馬が粘り切るのは厳しく、過去10年でそのペースでも先行策から押し切って優勝したのはアヴェンチュラのみとなっています。

 今年の注目馬は藻岩山特別を淀みないペースで逃げ切ったミッキーチャームで、オスカールビーやサヤカチャンあたりに行かせて、2番手からの競馬が濃厚で、前を追い抜こうとする気性の馬だけに、前述の通りに前が飛ばす展開になりがちな秋華賞では適性的にマッチする先行馬と言えます。

過去に好走したアヴェンチュラとの比較ならミッキーチャームが粘れてもおかしくないだけのパフォーマンスを見せているだけに、調整過程が怪しいクラシック上位馬のラッキーライラックや、秋華賞とは適性の異なるローズS上位組、2馬身差の圧勝となったノームコアが不在の紫苑S組等、今年は人気上位勢に不安が大きいため、この馬が注目の1頭となります。


結果は注目馬ミッキーチャームが逃げて2着に粘り込み、馬連、ワイドダブル的中となりました。


131




19年の秋華賞は5倍額指定のワイド2点指示的中で52万円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2019-10-15.html


19年の秋華賞情報


◎8カレンブーケドール

2走前のオークスがかなり強いパフォーマンスで、前半のスピードの高さは間違いなく、そこからのL3最速で11.4秒は馬場を考えるとポテンシャルタイプの印象がありますが、4Fで分散された中で外から渋太く最後まで粘り込めた点は大きく評価できます。

この馬は速いラップを要求されない競馬で一気にパフォーマンスを上げてきており、オークスでは一番強い競馬をしてきたと言え、速いラップを要求されにくい秋華賞向きの1頭と言えます。

オークスでは2400mでも59-59という厳しい平均ペースの流れに乗ってL3最速、L4でも11秒台に入ってくる過酷な仕掛けを外から動く形で抜け出していました。

これはかなり強い競馬をしており、このペースでしっかりとポテンシャルを引き出せているというのがこの馬の大きな武器と言え、2000m以上の中長距離向きなのは間違いありません。

前走の紫苑Sはゲートを出た後にトモを落としてしまい、出して行った事で3角までハミを噛んでいたために度外視可能と言える3着となっており、今回は前走の敗戦で妙味が生じる信頼度の高い1頭と言えます。


会員様にはワイド2点指示での的中となり、7.1倍的中で53万2500円獲得となりました。


jda




21年は31万円獲得(あと一歩で141万円獲得)となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2021-10-18.html


21年の秋華賞情報


12アカイトリノムスメ

桜花賞は超高速馬場で前後半どちらも45でまとめており、絶対的に速いラップを踏んで前半のスピードを質的に相当高いレベルで持ってないと難しいレースでした。

その点では桜花賞は本質的なマイラーとしての性能が求められた一戦と言え、快速マイラーとしての適性が高いソダシの余力がグンと抜けたのとは異なり、こちらはL1でジリっと来た形だったためにソダシよりは量的な良さの方が出ている印象があります。

ソダシにとってオークスの2400mが長いと感じるのは質的に流れた桜花賞で見せた要所での鋭さで、こういうタイプは基本的に距離短縮の方が高いパフォーマンスを見せています。

こちらはL1でそれなりに差し込んできたため、その点では問題ありませんが、全体でタイトに流れた中でハイレベルといえる上位4頭の戦いに入っていけたことを考えると、マイルよりも虚位は長い方が大幅にパフォーマンスを上げてくる可能性が高く、今回の条件なら再度ソダシを負かす可能性が高い1頭と言えます。

同様に、ユーバーレーベンも適性的に短いマイル~1800m戦でソダシ相手にコンマ1秒差やタイム差無しの競馬ができており、2400mで自分の舞台となったオークスでソダシやアカイトリノムスメを逆転して優勝しました。

今回は適性的にはソダシが上げてくる2000m戦となるため、ユーバーレーベンにとってはオークスほどのパフォーマンスの差は見せられない可能性が高く、ソダシ、アカイトリノムスメとの差が詰まってきそうな条件と言えます。


14ファインルージュ

3走前の桜花賞では激流に乗った中でも最後にソダシとの差を若干詰めてきたよう序盤のスピードの質という点でも良いものを見せてきたと言えます。

ペースは平均でも45-45と古馬マイルGIレベルのバランスだっただけに、5着以下を3馬身突き放した桜花賞の上位4頭は相当強い馬と言えます。

オークスは平均ペースで進んでから中盤で12.6-12.6と顕著に緩んでそこからのL3最速戦となっており、ここである程度流れに乗りつつそこから再加速という中で上手く進める事ができませんでした。

前走の紫苑Sは11番枠から五分のスタートを切り、そこからコントロールしながら割と楽に好位の中目に入れて道中は好位の中目で上手く前にスペースを保ちながら、向正面でペースが上がったところで好位の中目から外に誘導し、4角でそのまま外から正攻法で進めてラストまで楽に突き抜けて2馬身差完勝となりました。

オークスは距離の壁もあってノーカウントとすれば非常高いパフォーマンスを見せている馬と言え、今回の2000m戦なら桜花賞3着で総合力の高さを示し、紫苑ステークスで2000m適性を示しているだけに桜花賞2着馬のサトノレイナス不在のここは、ソダシと同様に上位濃厚の1頭と言えます。


4ソダシ

阪神JFでは6番枠から五分のスタートを切ってそこから促しつつの追走となりましたが、前半が速くて好位の中目までのポジショニングとなり、道中もそこで上手く折り合いつつ序盤の向かい風で上手く壁を作って3角に入る格好となりました。

3~4角でも前のポールネイロンの後ろから進めて4角最速地点で徐々に外に誘導しつつ直線に入り、直線序盤で外に持って行けずに中目を割って渋太く伸びてL1で外から伸びていたメイケイエールを振り払うと、内から伸びてきていたサトノレイナスとの一騎打ちをハナ差で制しての勝利。

この世代は阪神JF路線でそこまでロングスプリントの性能が高い馬が存在しなかったため、当時の総合力の高かったソダシが桜花賞まで無敗でこれたように思えます。

桜花賞では阪神JFで好走したヨカヨカ、メイケイエールが崩れる中でもサトノレイナスとともに好走できており、世代1〜2位の位置にいるのは間違いありません。

2400m戦のオークスでは距離適性の差で好走できませんでしたが、前走で2000m戦を克服した点は大きな収穫と言え、この距離なら仮にスローになったとしてもトップスピードの質勝負で見劣る不安はありません。


会員様には上記3頭の1,2着固定での3連単指示で264.1倍的中、31万6920円の払い戻しとなりました。

10番人気の5エイシンヒテンが4着に粘る奮闘を見せましたが、3着に残っていれば1182.2倍的中で141万8640円の払い戻しとなっていました。



22年の秋華賞は19万8000円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2022-10-17.html


競馬11net



昨年はリバティアイランド1着固定、7マスクトディーヴァ2着固定の3連単32.4倍的中となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2023-10-16.html




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10月18.19日の情報料金は5万円となります。



先週の結果

日曜日の結果

東京12レース 
8マーズオデッセイ
前走は縦長の展開で中団馬群の中を追走し、直線に入るところで外に出してラスト200mを過ぎてから前の馬の脚が止まったところを差し切って1/2馬身差の勝利となりました。
前走は11.8 - 10.9 - 11.1 - 12.1 - 12.5 - 12.7のラップ推移で乾いた良馬場の前半3F33.8秒でハイペース戦となっており、直線に入っても加速できない新潟らしくない流れで直線の後半で脚が鈍らず差し切った内容は高く評価できます。
時計的にも同日でペースが流れていたNST賞(OP)と比較すると、勝ち馬とは0.6秒差、3着馬とは0.3秒差となっており、1勝クラスなら文句無しの好時計といるだけに、昇級即通用の1頭と言えます。

5ペイシャケイプ
前走の昇竜Sは出遅れて最後方を追走する形となり、直線に入ってから大外に出すと良い脚で伸びて0.5秒差の3着となりました。
ここは高速馬場の平均ペースで前が止まりませんでしたが、その中で差して3着なら評価は下がりません。
今回は骨折明けが課題となりますが、中間の時計を見ると自己ベストをマークしているだけに問題は無く、スタート後の遅れが小さくなるダートスタートと直線が長くなる東京ダート1300m替わりはプラス材料と言えるだけに、スムーズに外に出せば差し切り可能の1頭と言えます。

結果は5番人気の◎マーズオデッセイが3馬身差の圧勝となりましたが、ペイシャケイブがハナ差届かず3着となり、ワイド9倍のみの的中となりました。
会員様にはマーズオデッセイとペイシャケイブの馬単36.9倍(1万円購入)、馬連18.9倍(13000円購入)指示も行っていたため、約80万円を取り逃してワイド9倍的中のみとなりました。




2023年のG1レース結果
24戦15勝で1539万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1362157.html


2022年の秋のG1レース結果
11戦6勝で約952万5000円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html



2022年の春のG1レース結果
11戦6勝で約212万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html


2021年の春のG1レース結果は11戦4勝で約500万円獲得となりました。
(2021年の回収率は228%となりました)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1358281.html


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2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-12.html


的中率33.3%

回収率230.9%



2020年春のG1レース成績(11戦8勝)

高松宮記念は21万馬券的中で65万円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-03.html

大阪杯はワイド1点的中で17万円獲得!
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2020-04-05.html

桜花賞は477.6倍的中で19万1040円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-12.html

皐月賞は16万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-19.html

天皇賞・春は552倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-03.html

NHKマイルカップは61万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-10.html

ヴィクトリアマイルは3点指示で31万3500円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-17.html

ダービーは馬単3.5倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-31.html


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2019年の結果 24戦14勝


2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

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2019年の3~5倍額勝負レース結果(48戦22勝)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1346341.html


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2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1339069.html

的中率33.3%
回収率230.9%





2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini




競馬:土曜日の勝負の1鞍

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今週の秋華賞は近8年で6度的中しているレースとなります。


今週の土曜日は5万円勝負レースの提供となり、日曜日の秋華賞も5万円勝負レースとなります。


10月18日 5万円勝負レース
10月19日 秋華賞(5万円勝負レース)


土曜日情報


東京10レース  

7ホウオウバリスタ

前走は五分に出てスムーズに勝ち馬の後ろにつけて流れに乗ると、手応え十分に直線に入りましが、包まれて追い出しを待たされる不利があり、それでも進路が開くと、勝ち馬の後ろからしっかりと伸びて2着に浮上しました。

この馬はこの舞台では(2.2.2.1)と安定したパフォーマンスを見せており、再度同舞台となるここも上位濃厚の1頭と言えます。



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10月18.19日の情報料金は5万円となります。


↓2017年の秋華賞は32万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2017-10-15.html


17年の秋華賞情報内容


◎14ディアドラ

前走の紫苑Sの上位1〜3着馬の4コーナー時点での位置取りを見ると、2,3着のカリビアンゴールドとポールヴァンドルはロスなくインを通っているのに対して、ディアドラはスローの流れを大外を回しての勝利となりました。

着差は僅かですが、これはディアドラと2,3着馬には大きな力の差がある内容だったと言えます。

2走前の札幌HTB賞は倒した相手がハイレベルで、突き放した3着馬は1000万でも能力上位のフォワードカフェ、4着馬は500万をあと0.1秒でタイムランクAという時計で快勝してきたタンタグローリア、5着馬は1000万で2回2着があるエニグマバリエートという相手でした

更に、2着に競り落としたラヴィエベールは展開に恵まれずに準オープンを勝てなかっただけという馬で、GIIIぐらいなら馬券に絡んでもおかしくない馬です。

この次走で準オープンへ格上挑戦してタイム差なしの3着となっており、この馬に休み明けで勝ったディアドラの評価は高まります。

また、オークス当日の東京芝は反則的にイン先行が有利で、内枠で好位を通ったソウルスターリングとモズカッチャンは馬場のバイアスの恩恵を受けて1、2着となりました。

最速上がりで差してきた3着馬のアドマイヤミヤビと4着馬のディアドラは物理的に無理なレースとなりましたが、ディアドラは中1週の強行ローテーションでオークスに挑んでおり、順調度ではアドマイヤミヤビの方が優勢でした。

それを考えればアドマイヤミヤビに匹敵する能力を持っている事は分かります

最後に未勝利を勝った芝1400m戦を振り返ります。


12.6 – 10.6 – 11.4 – 11.8 – 11.8 – 11.9 – 12.0 (34.6-35.7)


好時計が出たように未勝利レベルとはいえスローではなく淀みなく流れた一戦となり、これだけ流れた芝1400mの未勝利戦を完勝しているというのは秋華賞では大きなアドバンテージとなります。

秋華賞は内回りの芝1400mで好走経験ある馬が激走するレースで、今回の上位人気馬でこの条件に該当するのはこのディアドラだけです・・・この先は会員様情報で公開させていただきました。


12.6 – 23.2 – 34.6 – 46.4 – 58.2 – 70.1 – 82.1 (34.6-35.7) ディアドラの未勝利

12.4 – 22.9 – 35.8 – 48.0 – 59.9 – 72.5 – 84.2 – 95.6 – 106.9 – 118.6 (35.8-34.4)

12.0 – 22.5 – 33.8 – 45.4 – 57.4 – 69.7 – 81.6 – 93.4 – 105.0 – 116.9 (33.8-35.3)

12.0 – 22.7 – 34.5 – 46.3 – 58.0 – 70.2 – 81.7 – 93.4 – 105.2 – 117.0 (34.5-35.3)

12.1 – 22.5 – 34.4 – 46.6 – 58.9 – 71.2 – 83.1 – 94.9 – 106.7 – 118.6 (34.4-35.5)

12.3 – 23.3 – 36.5 – 49.9 – 62.2 – 73.8 – 85.2 – 96.5 – 108.0 – 120.4 (36.5-35.2)


ディアドラの未勝利のレースラップの下に過去5年の秋華賞のレースラップを並べてみましたが、およそ未勝利勝ち時の芝1400mで経験したペースは秋華賞の前半1000m、前半1400mの通過時計と比較しても遜色ないものです。

この流れを経験しているというのは大きな強みで、こういう内回り適性があって2000mもこなせる馬が秋華賞ではよく走ります。


会員様には単勝・馬連・3連単指示となりましたが、結果は◎ディアドラが1着となり、単勝 ・馬連・3連単パーフェクト的中となりました。


33






18年の秋華賞は5倍額勝負で86万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-10-15.html


◎11アーモンドアイ

カンタービレはローズSで想像以上に強い競馬をしましたが、今回は相手関係がかなり落ちるサラキアやラテュロスレベルが上位人気するメンバー構成。

現時点でこの馬を相手に互角にやれる馬は見当たらず、唯一期待があった紫苑S圧勝のノームコアの不在で今年の秋華賞は1強となりました。

力の要る馬場でもシンザン記念で出色の末脚を見せており、新馬戦で唯一ギアチェンジでエンジンがかかるまでに出し抜かれて2着に敗れましたが、秋華賞は基本的に3角下りからペースが上がっていく点と全体のペースもある程度早くなることが多いため、よほど極端な流れにならなければまず届きます。

昨年の秋華賞では1番人気のアエロリットが2番手でレースを進めて直線で早くも脱落して、自身の戦績でワーストの7着に失速しました。

アエロリットは、前走で古馬相手のクイーンSで逃げ切り勝ちを決めており、強い馬なのは間違いありませんでしたが、作年はレース当日の馬場悪化が、騎手の意識を上回るほと激し勝った点も要因の1つと考えられます。

秋華賞は逃げ、先行で好走することが難しく、過去10年で見ても逃げ、先行馬はかなり苦戦(優勝馬は11年のアヴェンチュラのみ)しています。

その理由はコース形態にあり、秋華賞が行われる京都内回りの芝2000mは、最初の1コーナーまでの距離が約300mで最後の直線距離も短く約400mしかありません。

このため最初の1コーナーでハナを主張したい逃げ候補馬と、向正面で動いて直線までにポジションを確保したい馬が早目に動く事で毎年のように淀みないペースが生み出されます。

逃げ馬不在で、先行馬が手薄だった年の2冠馬ジェンティルドンナにマークが集まった2012年は1000m通過が62秒2の超々スローペースでしたが、それ以外は1000m通過は1分を切っており、58~59秒台となっています。

このペースでは高速馬場でも先行馬が粘り切るのは厳しく、過去10年でそのペースでも先行策から押し切って優勝したのはアヴェンチュラのみとなっています。

 今年の注目馬は藻岩山特別を淀みないペースで逃げ切ったミッキーチャームで、オスカールビーやサヤカチャンあたりに行かせて、2番手からの競馬が濃厚で、前を追い抜こうとする気性の馬だけに、前述の通りに前が飛ばす展開になりがちな秋華賞では適性的にマッチする先行馬と言えます。

過去に好走したアヴェンチュラとの比較ならミッキーチャームが粘れてもおかしくないだけのパフォーマンスを見せているだけに、調整過程が怪しいクラシック上位馬のラッキーライラックや、秋華賞とは適性の異なるローズS上位組、2馬身差の圧勝となったノームコアが不在の紫苑S組等、今年は人気上位勢に不安が大きいため、この馬が注目の1頭となります。


結果は注目馬ミッキーチャームが逃げて2着に粘り込み、馬連、ワイドダブル的中となりました。


131




19年の秋華賞は5倍額指定のワイド2点指示的中で52万円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2019-10-15.html


19年の秋華賞情報


◎8カレンブーケドール

2走前のオークスがかなり強いパフォーマンスで、前半のスピードの高さは間違いなく、そこからのL3最速で11.4秒は馬場を考えるとポテンシャルタイプの印象がありますが、4Fで分散された中で外から渋太く最後まで粘り込めた点は大きく評価できます。

この馬は速いラップを要求されない競馬で一気にパフォーマンスを上げてきており、オークスでは一番強い競馬をしてきたと言え、速いラップを要求されにくい秋華賞向きの1頭と言えます。

オークスでは2400mでも59-59という厳しい平均ペースの流れに乗ってL3最速、L4でも11秒台に入ってくる過酷な仕掛けを外から動く形で抜け出していました。

これはかなり強い競馬をしており、このペースでしっかりとポテンシャルを引き出せているというのがこの馬の大きな武器と言え、2000m以上の中長距離向きなのは間違いありません。

前走の紫苑Sはゲートを出た後にトモを落としてしまい、出して行った事で3角までハミを噛んでいたために度外視可能と言える3着となっており、今回は前走の敗戦で妙味が生じる信頼度の高い1頭と言えます。


会員様にはワイド2点指示での的中となり、7.1倍的中で53万2500円獲得となりました。


jda




21年は31万円獲得(あと一歩で141万円獲得)となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2021-10-18.html


21年の秋華賞情報


12アカイトリノムスメ

桜花賞は超高速馬場で前後半どちらも45でまとめており、絶対的に速いラップを踏んで前半のスピードを質的に相当高いレベルで持ってないと難しいレースでした。

その点では桜花賞は本質的なマイラーとしての性能が求められた一戦と言え、快速マイラーとしての適性が高いソダシの余力がグンと抜けたのとは異なり、こちらはL1でジリっと来た形だったためにソダシよりは量的な良さの方が出ている印象があります。

ソダシにとってオークスの2400mが長いと感じるのは質的に流れた桜花賞で見せた要所での鋭さで、こういうタイプは基本的に距離短縮の方が高いパフォーマンスを見せています。

こちらはL1でそれなりに差し込んできたため、その点では問題ありませんが、全体でタイトに流れた中でハイレベルといえる上位4頭の戦いに入っていけたことを考えると、マイルよりも虚位は長い方が大幅にパフォーマンスを上げてくる可能性が高く、今回の条件なら再度ソダシを負かす可能性が高い1頭と言えます。

同様に、ユーバーレーベンも適性的に短いマイル~1800m戦でソダシ相手にコンマ1秒差やタイム差無しの競馬ができており、2400mで自分の舞台となったオークスでソダシやアカイトリノムスメを逆転して優勝しました。

今回は適性的にはソダシが上げてくる2000m戦となるため、ユーバーレーベンにとってはオークスほどのパフォーマンスの差は見せられない可能性が高く、ソダシ、アカイトリノムスメとの差が詰まってきそうな条件と言えます。


14ファインルージュ

3走前の桜花賞では激流に乗った中でも最後にソダシとの差を若干詰めてきたよう序盤のスピードの質という点でも良いものを見せてきたと言えます。

ペースは平均でも45-45と古馬マイルGIレベルのバランスだっただけに、5着以下を3馬身突き放した桜花賞の上位4頭は相当強い馬と言えます。

オークスは平均ペースで進んでから中盤で12.6-12.6と顕著に緩んでそこからのL3最速戦となっており、ここである程度流れに乗りつつそこから再加速という中で上手く進める事ができませんでした。

前走の紫苑Sは11番枠から五分のスタートを切り、そこからコントロールしながら割と楽に好位の中目に入れて道中は好位の中目で上手く前にスペースを保ちながら、向正面でペースが上がったところで好位の中目から外に誘導し、4角でそのまま外から正攻法で進めてラストまで楽に突き抜けて2馬身差完勝となりました。

オークスは距離の壁もあってノーカウントとすれば非常高いパフォーマンスを見せている馬と言え、今回の2000m戦なら桜花賞3着で総合力の高さを示し、紫苑ステークスで2000m適性を示しているだけに桜花賞2着馬のサトノレイナス不在のここは、ソダシと同様に上位濃厚の1頭と言えます。


4ソダシ

阪神JFでは6番枠から五分のスタートを切ってそこから促しつつの追走となりましたが、前半が速くて好位の中目までのポジショニングとなり、道中もそこで上手く折り合いつつ序盤の向かい風で上手く壁を作って3角に入る格好となりました。

3~4角でも前のポールネイロンの後ろから進めて4角最速地点で徐々に外に誘導しつつ直線に入り、直線序盤で外に持って行けずに中目を割って渋太く伸びてL1で外から伸びていたメイケイエールを振り払うと、内から伸びてきていたサトノレイナスとの一騎打ちをハナ差で制しての勝利。

この世代は阪神JF路線でそこまでロングスプリントの性能が高い馬が存在しなかったため、当時の総合力の高かったソダシが桜花賞まで無敗でこれたように思えます。

桜花賞では阪神JFで好走したヨカヨカ、メイケイエールが崩れる中でもサトノレイナスとともに好走できており、世代1〜2位の位置にいるのは間違いありません。

2400m戦のオークスでは距離適性の差で好走できませんでしたが、前走で2000m戦を克服した点は大きな収穫と言え、この距離なら仮にスローになったとしてもトップスピードの質勝負で見劣る不安はありません。


会員様には上記3頭の1,2着固定での3連単指示で264.1倍的中、31万6920円の払い戻しとなりました。

10番人気の5エイシンヒテンが4着に粘る奮闘を見せましたが、3着に残っていれば1182.2倍的中で141万8640円の払い戻しとなっていました。



22年の秋華賞は19万8000円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2022-10-17.html


競馬11net



昨年はリバティアイランド1着固定、7マスクトディーヴァ2着固定の3連単32.4倍的中となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2023-10-16.html




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10月18.19日の情報料金は5万円となります。



先週の結果

日曜日の結果

東京12レース 
8マーズオデッセイ
前走は縦長の展開で中団馬群の中を追走し、直線に入るところで外に出してラスト200mを過ぎてから前の馬の脚が止まったところを差し切って1/2馬身差の勝利となりました。
前走は11.8 - 10.9 - 11.1 - 12.1 - 12.5 - 12.7のラップ推移で乾いた良馬場の前半3F33.8秒でハイペース戦となっており、直線に入っても加速できない新潟らしくない流れで直線の後半で脚が鈍らず差し切った内容は高く評価できます。
時計的にも同日でペースが流れていたNST賞(OP)と比較すると、勝ち馬とは0.6秒差、3着馬とは0.3秒差となっており、1勝クラスなら文句無しの好時計といるだけに、昇級即通用の1頭と言えます。

5ペイシャケイプ
前走の昇竜Sは出遅れて最後方を追走する形となり、直線に入ってから大外に出すと良い脚で伸びて0.5秒差の3着となりました。
ここは高速馬場の平均ペースで前が止まりませんでしたが、その中で差して3着なら評価は下がりません。
今回は骨折明けが課題となりますが、中間の時計を見ると自己ベストをマークしているだけに問題は無く、スタート後の遅れが小さくなるダートスタートと直線が長くなる東京ダート1300m替わりはプラス材料と言えるだけに、スムーズに外に出せば差し切り可能の1頭と言えます。

結果は5番人気の◎マーズオデッセイが3馬身差の圧勝となりましたが、ペイシャケイブがハナ差届かず3着となり、ワイド9倍のみの的中となりました。
会員様にはマーズオデッセイとペイシャケイブの馬単36.9倍(1万円購入)、馬連18.9倍(13000円購入)指示も行っていたため、約80万円を取り逃してワイド9倍的中のみとなりました。




2023年のG1レース結果
24戦15勝で1539万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1362157.html


2022年の秋のG1レース結果
11戦6勝で約952万5000円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html



2022年の春のG1レース結果
11戦6勝で約212万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html


2021年の春のG1レース結果は11戦4勝で約500万円獲得となりました。
(2021年の回収率は228%となりました)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1358281.html


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2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-12.html


的中率33.3%

回収率230.9%



2020年春のG1レース成績(11戦8勝)

高松宮記念は21万馬券的中で65万円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-03.html

大阪杯はワイド1点的中で17万円獲得!
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2020-04-05.html

桜花賞は477.6倍的中で19万1040円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-12.html

皐月賞は16万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-19.html

天皇賞・春は552倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-03.html

NHKマイルカップは61万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-10.html

ヴィクトリアマイルは3点指示で31万3500円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-17.html

ダービーは馬単3.5倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-31.html


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2019年の結果 24戦14勝


2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

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2019年の3~5倍額勝負レース結果(48戦22勝)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1346341.html


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2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1339069.html

的中率33.3%
回収率230.9%





2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini




競馬:今週の土曜日は5万円勝負レースの提供となり、日曜日の秋華賞も5万円勝負レースとなります。

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今週の秋華賞は近8年で6度的中しているレースとなります。


今週の土曜日は5万円勝負レースの提供となり、日曜日の秋華賞も5万円勝負レースとなります。


10月18日 5万円勝負レース
10月19日 秋華賞(5万円勝負レース)


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10月18.19日の情報料金は5万円となります。


↓2017年の秋華賞は32万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2017-10-15.html


17年の秋華賞情報内容


◎14ディアドラ

前走の紫苑Sの上位1〜3着馬の4コーナー時点での位置取りを見ると、2,3着のカリビアンゴールドとポールヴァンドルはロスなくインを通っているのに対して、ディアドラはスローの流れを大外を回しての勝利となりました。

着差は僅かですが、これはディアドラと2,3着馬には大きな力の差がある内容だったと言えます。

2走前の札幌HTB賞は倒した相手がハイレベルで、突き放した3着馬は1000万でも能力上位のフォワードカフェ、4着馬は500万をあと0.1秒でタイムランクAという時計で快勝してきたタンタグローリア、5着馬は1000万で2回2着があるエニグマバリエートという相手でした

更に、2着に競り落としたラヴィエベールは展開に恵まれずに準オープンを勝てなかっただけという馬で、GIIIぐらいなら馬券に絡んでもおかしくない馬です。

この次走で準オープンへ格上挑戦してタイム差なしの3着となっており、この馬に休み明けで勝ったディアドラの評価は高まります。

また、オークス当日の東京芝は反則的にイン先行が有利で、内枠で好位を通ったソウルスターリングとモズカッチャンは馬場のバイアスの恩恵を受けて1、2着となりました。

最速上がりで差してきた3着馬のアドマイヤミヤビと4着馬のディアドラは物理的に無理なレースとなりましたが、ディアドラは中1週の強行ローテーションでオークスに挑んでおり、順調度ではアドマイヤミヤビの方が優勢でした。

それを考えればアドマイヤミヤビに匹敵する能力を持っている事は分かります

最後に未勝利を勝った芝1400m戦を振り返ります。


12.6 – 10.6 – 11.4 – 11.8 – 11.8 – 11.9 – 12.0 (34.6-35.7)


好時計が出たように未勝利レベルとはいえスローではなく淀みなく流れた一戦となり、これだけ流れた芝1400mの未勝利戦を完勝しているというのは秋華賞では大きなアドバンテージとなります。

秋華賞は内回りの芝1400mで好走経験ある馬が激走するレースで、今回の上位人気馬でこの条件に該当するのはこのディアドラだけです・・・この先は会員様情報で公開させていただきました。


12.6 – 23.2 – 34.6 – 46.4 – 58.2 – 70.1 – 82.1 (34.6-35.7) ディアドラの未勝利

12.4 – 22.9 – 35.8 – 48.0 – 59.9 – 72.5 – 84.2 – 95.6 – 106.9 – 118.6 (35.8-34.4)

12.0 – 22.5 – 33.8 – 45.4 – 57.4 – 69.7 – 81.6 – 93.4 – 105.0 – 116.9 (33.8-35.3)

12.0 – 22.7 – 34.5 – 46.3 – 58.0 – 70.2 – 81.7 – 93.4 – 105.2 – 117.0 (34.5-35.3)

12.1 – 22.5 – 34.4 – 46.6 – 58.9 – 71.2 – 83.1 – 94.9 – 106.7 – 118.6 (34.4-35.5)

12.3 – 23.3 – 36.5 – 49.9 – 62.2 – 73.8 – 85.2 – 96.5 – 108.0 – 120.4 (36.5-35.2)


ディアドラの未勝利のレースラップの下に過去5年の秋華賞のレースラップを並べてみましたが、およそ未勝利勝ち時の芝1400mで経験したペースは秋華賞の前半1000m、前半1400mの通過時計と比較しても遜色ないものです。

この流れを経験しているというのは大きな強みで、こういう内回り適性があって2000mもこなせる馬が秋華賞ではよく走ります。


会員様には単勝・馬連・3連単指示となりましたが、結果は◎ディアドラが1着となり、単勝 ・馬連・3連単パーフェクト的中となりました。


33






18年の秋華賞は5倍額勝負で86万円獲得↓

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-10-15.html


◎11アーモンドアイ

カンタービレはローズSで想像以上に強い競馬をしましたが、今回は相手関係がかなり落ちるサラキアやラテュロスレベルが上位人気するメンバー構成。

現時点でこの馬を相手に互角にやれる馬は見当たらず、唯一期待があった紫苑S圧勝のノームコアの不在で今年の秋華賞は1強となりました。

力の要る馬場でもシンザン記念で出色の末脚を見せており、新馬戦で唯一ギアチェンジでエンジンがかかるまでに出し抜かれて2着に敗れましたが、秋華賞は基本的に3角下りからペースが上がっていく点と全体のペースもある程度早くなることが多いため、よほど極端な流れにならなければまず届きます。

昨年の秋華賞では1番人気のアエロリットが2番手でレースを進めて直線で早くも脱落して、自身の戦績でワーストの7着に失速しました。

アエロリットは、前走で古馬相手のクイーンSで逃げ切り勝ちを決めており、強い馬なのは間違いありませんでしたが、作年はレース当日の馬場悪化が、騎手の意識を上回るほと激し勝った点も要因の1つと考えられます。

秋華賞は逃げ、先行で好走することが難しく、過去10年で見ても逃げ、先行馬はかなり苦戦(優勝馬は11年のアヴェンチュラのみ)しています。

その理由はコース形態にあり、秋華賞が行われる京都内回りの芝2000mは、最初の1コーナーまでの距離が約300mで最後の直線距離も短く約400mしかありません。

このため最初の1コーナーでハナを主張したい逃げ候補馬と、向正面で動いて直線までにポジションを確保したい馬が早目に動く事で毎年のように淀みないペースが生み出されます。

逃げ馬不在で、先行馬が手薄だった年の2冠馬ジェンティルドンナにマークが集まった2012年は1000m通過が62秒2の超々スローペースでしたが、それ以外は1000m通過は1分を切っており、58~59秒台となっています。

このペースでは高速馬場でも先行馬が粘り切るのは厳しく、過去10年でそのペースでも先行策から押し切って優勝したのはアヴェンチュラのみとなっています。

 今年の注目馬は藻岩山特別を淀みないペースで逃げ切ったミッキーチャームで、オスカールビーやサヤカチャンあたりに行かせて、2番手からの競馬が濃厚で、前を追い抜こうとする気性の馬だけに、前述の通りに前が飛ばす展開になりがちな秋華賞では適性的にマッチする先行馬と言えます。

過去に好走したアヴェンチュラとの比較ならミッキーチャームが粘れてもおかしくないだけのパフォーマンスを見せているだけに、調整過程が怪しいクラシック上位馬のラッキーライラックや、秋華賞とは適性の異なるローズS上位組、2馬身差の圧勝となったノームコアが不在の紫苑S組等、今年は人気上位勢に不安が大きいため、この馬が注目の1頭となります。


結果は注目馬ミッキーチャームが逃げて2着に粘り込み、馬連、ワイドダブル的中となりました。


131




19年の秋華賞は5倍額指定のワイド2点指示的中で52万円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2019-10-15.html


19年の秋華賞情報


◎8カレンブーケドール

2走前のオークスがかなり強いパフォーマンスで、前半のスピードの高さは間違いなく、そこからのL3最速で11.4秒は馬場を考えるとポテンシャルタイプの印象がありますが、4Fで分散された中で外から渋太く最後まで粘り込めた点は大きく評価できます。

この馬は速いラップを要求されない競馬で一気にパフォーマンスを上げてきており、オークスでは一番強い競馬をしてきたと言え、速いラップを要求されにくい秋華賞向きの1頭と言えます。

オークスでは2400mでも59-59という厳しい平均ペースの流れに乗ってL3最速、L4でも11秒台に入ってくる過酷な仕掛けを外から動く形で抜け出していました。

これはかなり強い競馬をしており、このペースでしっかりとポテンシャルを引き出せているというのがこの馬の大きな武器と言え、2000m以上の中長距離向きなのは間違いありません。

前走の紫苑Sはゲートを出た後にトモを落としてしまい、出して行った事で3角までハミを噛んでいたために度外視可能と言える3着となっており、今回は前走の敗戦で妙味が生じる信頼度の高い1頭と言えます。


会員様にはワイド2点指示での的中となり、7.1倍的中で53万2500円獲得となりました。


jda




21年は31万円獲得(あと一歩で141万円獲得)となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2021-10-18.html


21年の秋華賞情報


12アカイトリノムスメ

桜花賞は超高速馬場で前後半どちらも45でまとめており、絶対的に速いラップを踏んで前半のスピードを質的に相当高いレベルで持ってないと難しいレースでした。

その点では桜花賞は本質的なマイラーとしての性能が求められた一戦と言え、快速マイラーとしての適性が高いソダシの余力がグンと抜けたのとは異なり、こちらはL1でジリっと来た形だったためにソダシよりは量的な良さの方が出ている印象があります。

ソダシにとってオークスの2400mが長いと感じるのは質的に流れた桜花賞で見せた要所での鋭さで、こういうタイプは基本的に距離短縮の方が高いパフォーマンスを見せています。

こちらはL1でそれなりに差し込んできたため、その点では問題ありませんが、全体でタイトに流れた中でハイレベルといえる上位4頭の戦いに入っていけたことを考えると、マイルよりも虚位は長い方が大幅にパフォーマンスを上げてくる可能性が高く、今回の条件なら再度ソダシを負かす可能性が高い1頭と言えます。

同様に、ユーバーレーベンも適性的に短いマイル~1800m戦でソダシ相手にコンマ1秒差やタイム差無しの競馬ができており、2400mで自分の舞台となったオークスでソダシやアカイトリノムスメを逆転して優勝しました。

今回は適性的にはソダシが上げてくる2000m戦となるため、ユーバーレーベンにとってはオークスほどのパフォーマンスの差は見せられない可能性が高く、ソダシ、アカイトリノムスメとの差が詰まってきそうな条件と言えます。


14ファインルージュ

3走前の桜花賞では激流に乗った中でも最後にソダシとの差を若干詰めてきたよう序盤のスピードの質という点でも良いものを見せてきたと言えます。

ペースは平均でも45-45と古馬マイルGIレベルのバランスだっただけに、5着以下を3馬身突き放した桜花賞の上位4頭は相当強い馬と言えます。

オークスは平均ペースで進んでから中盤で12.6-12.6と顕著に緩んでそこからのL3最速戦となっており、ここである程度流れに乗りつつそこから再加速という中で上手く進める事ができませんでした。

前走の紫苑Sは11番枠から五分のスタートを切り、そこからコントロールしながら割と楽に好位の中目に入れて道中は好位の中目で上手く前にスペースを保ちながら、向正面でペースが上がったところで好位の中目から外に誘導し、4角でそのまま外から正攻法で進めてラストまで楽に突き抜けて2馬身差完勝となりました。

オークスは距離の壁もあってノーカウントとすれば非常高いパフォーマンスを見せている馬と言え、今回の2000m戦なら桜花賞3着で総合力の高さを示し、紫苑ステークスで2000m適性を示しているだけに桜花賞2着馬のサトノレイナス不在のここは、ソダシと同様に上位濃厚の1頭と言えます。


4ソダシ

阪神JFでは6番枠から五分のスタートを切ってそこから促しつつの追走となりましたが、前半が速くて好位の中目までのポジショニングとなり、道中もそこで上手く折り合いつつ序盤の向かい風で上手く壁を作って3角に入る格好となりました。

3~4角でも前のポールネイロンの後ろから進めて4角最速地点で徐々に外に誘導しつつ直線に入り、直線序盤で外に持って行けずに中目を割って渋太く伸びてL1で外から伸びていたメイケイエールを振り払うと、内から伸びてきていたサトノレイナスとの一騎打ちをハナ差で制しての勝利。

この世代は阪神JF路線でそこまでロングスプリントの性能が高い馬が存在しなかったため、当時の総合力の高かったソダシが桜花賞まで無敗でこれたように思えます。

桜花賞では阪神JFで好走したヨカヨカ、メイケイエールが崩れる中でもサトノレイナスとともに好走できており、世代1〜2位の位置にいるのは間違いありません。

2400m戦のオークスでは距離適性の差で好走できませんでしたが、前走で2000m戦を克服した点は大きな収穫と言え、この距離なら仮にスローになったとしてもトップスピードの質勝負で見劣る不安はありません。


会員様には上記3頭の1,2着固定での3連単指示で264.1倍的中、31万6920円の払い戻しとなりました。

10番人気の5エイシンヒテンが4着に粘る奮闘を見せましたが、3着に残っていれば1182.2倍的中で141万8640円の払い戻しとなっていました。



22年の秋華賞は19万8000円獲得

https://k11net.livedoor.blog/archives/2022-10-17.html


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昨年はリバティアイランド1着固定、7マスクトディーヴァ2着固定の3連単32.4倍的中となりました。

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10月18.19日の情報料金は5万円となります。



先週の結果

日曜日の結果

東京12レース 
8マーズオデッセイ
前走は縦長の展開で中団馬群の中を追走し、直線に入るところで外に出してラスト200mを過ぎてから前の馬の脚が止まったところを差し切って1/2馬身差の勝利となりました。
前走は11.8 - 10.9 - 11.1 - 12.1 - 12.5 - 12.7のラップ推移で乾いた良馬場の前半3F33.8秒でハイペース戦となっており、直線に入っても加速できない新潟らしくない流れで直線の後半で脚が鈍らず差し切った内容は高く評価できます。
時計的にも同日でペースが流れていたNST賞(OP)と比較すると、勝ち馬とは0.6秒差、3着馬とは0.3秒差となっており、1勝クラスなら文句無しの好時計といるだけに、昇級即通用の1頭と言えます。

5ペイシャケイプ
前走の昇竜Sは出遅れて最後方を追走する形となり、直線に入ってから大外に出すと良い脚で伸びて0.5秒差の3着となりました。
ここは高速馬場の平均ペースで前が止まりませんでしたが、その中で差して3着なら評価は下がりません。
今回は骨折明けが課題となりますが、中間の時計を見ると自己ベストをマークしているだけに問題は無く、スタート後の遅れが小さくなるダートスタートと直線が長くなる東京ダート1300m替わりはプラス材料と言えるだけに、スムーズに外に出せば差し切り可能の1頭と言えます。

結果は5番人気の◎マーズオデッセイが3馬身差の圧勝となりましたが、ペイシャケイブがハナ差届かず3着となり、ワイド9倍のみの的中となりました。
会員様にはマーズオデッセイとペイシャケイブの馬単36.9倍(1万円購入)、馬連18.9倍(13000円購入)指示も行っていたため、約80万円を取り逃してワイド9倍的中のみとなりました。




2023年のG1レース結果
24戦15勝で1539万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1362157.html


2022年の秋のG1レース結果
11戦6勝で約952万5000円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html



2022年の春のG1レース結果
11戦6勝で約212万円獲得となりました。

https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1359957.html


2021年の春のG1レース結果は11戦4勝で約500万円獲得となりました。
(2021年の回収率は228%となりました)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1358281.html


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2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。

https://k11net.livedoor.blog/archives/2018-12.html


的中率33.3%

回収率230.9%



2020年春のG1レース成績(11戦8勝)

高松宮記念は21万馬券的中で65万円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-03.html

大阪杯はワイド1点的中で17万円獲得!
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2020-04-05.html

桜花賞は477.6倍的中で19万1040円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-12.html

皐月賞は16万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-04-19.html

天皇賞・春は552倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-03.html

NHKマイルカップは61万5000円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-10.html

ヴィクトリアマイルは3点指示で31万3500円獲得!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-17.html

ダービーは馬単3.5倍的中!
https://k11net.livedoor.blog/archives/2020-05-31.html


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2019年の結果 24戦14勝


2018年のG1レース結果は24戦8勝で332万5200円獲得。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/2018-12.html

的中率33.3%
回収率230.9%

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2019年の3~5倍額勝負レース結果(48戦22勝)
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1346341.html


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2018年のG1レース結果は
24戦8勝で332万5200円獲得となりました。
http://blog.livedoor.jp/k11net/archives/cat_1339069.html

的中率33.3%
回収率230.9%





2017年のG1レース結果
12戦8勝275万9200円獲得
https://k11net.livedoor.blog/archives/cat_1329567.html



予備掲示板

http://m.z-z.jp/?n225mini




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