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2013年の競馬の成績
100戦48勝 プラス494万4060円となりました。
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日曜日の皐月賞は、過去の傾向から穴馬にピタリと当てはまる1頭ウインフルブルーム情報を無料配信させていただきました。
こちらに空メールを送っていただいた方には穴馬情報を無料配信させていただきました。
↓
keiba11netアットマークwwwkeiba.sakura.ne.jp
皐月賞は会員様情報で8人気のウインフルブルームの複勝470円的中となりました。
先週の皐月賞は過去の傾向から穴馬にピタリと当てはまる1頭、8人気のウインフルブルーム情報を無料公開で的中となりました。
人気のアジアエクスプレス、トーセンスターダムの不安情報も併せて公開しての的中となり、高松宮記念、桜花賞、皐月賞と春のG1レース3連勝となりました。
今週のG1レースの谷間週となりますが、会員様情報では3点以内で取れるレースを提供予定です。
前走時からずっとマークしていた「ある1頭」が確勝を期して今週スタンバイしています。
日曜日
中山11レース
皐月賞(会員様への情報内容)
データは3回中山8日目開催になった2004年以降。
(東京競馬場で開催された2011年は除きます)
過去の勝ち馬の芝2000mと中山芝戦の実績から・・・
2013年 (美)ロゴタイプ 初出走 2-0-0-0-0-0
2012年 (栗)ゴールドシップ 0-1-0-0-0-0 初出走
2010年 (栗)ヴィクトワールピサ 4-0-0-0-0-0 1-0-0-0-0-0
2009年 (栗)アンライバルド 1-0-1-0-0-0 1-0-0-0-0-0
2008年 (栗)キャプテントゥーレ 0-0-0-1-0-0 0-0-1-1-0-0
2007年 (栗)ヴィクトリー 2-1-0-0-0-0 初出走
2006年 (栗)メイショウサムソン 初出走 1-0-0-0-0-0
2005年 (栗)ディープインパクト 3-0-0-0-0-0 1-0-0-0-0-0
2004年 (美)ダイワメジャー 初出走 0-1-1-0-0-0
芝2000m戦に初出走だった3頭はいずれも前走がスプリングS。
こうして並べてみると該当条件で掲示板外がなく馬券外だったのも2008年のキャプテントゥーレのみで、そのキャプテントゥーレの馬券外は中12週のGⅡ弥生賞だったので情状酌量の余地はあります。
今年の出走馬で両方の条件で底を見せていないのは・・・
(栗)ワンアンドオンリー 1-1-0-0-0-0 0-1-0-0-0-0
(美)クラリティシチー 0-1-1-0-0-0 0-0-2-0-0-0
(美)アデイインザライフ 1-0-2-0-0-0 1-0-2-0-0-0
(栗)アドマイヤデウス 3-1-0-0-0-0 初出走
(栗)トーセンスターダム 1-0-0-0-0-0 初出走
(美)ロサギガンティア 初出走 1-0-0-0-0-0
(栗)タガノグランパ 0-0-0-0-1-0 初出走
(栗)キングズオブザサン 2-1-0-0-1-0 1-1-0-0-1-0
(美)バウンスシャッセ 1-0-0-0-0-0 2-0-0-0-0-0
(美)アジアエクスプレス 初出走 1-1-0-0-0-0
(栗)トゥザワールド 2-0-0-0-0-0 1-0-0-0-0-0
(栗)ウインフルブルーム 0-1-0-0-0-0 0-0-1-0-0-0
混戦メンバーだけに多いものの、イスラボニータは単勝予想からは外れます。
次に血統面ですが偏りが激しい印象で・・・
父ターントゥ系列 7-7-6-80 勝率7.0% 複勝率20.0%
父ノーザンダンサー系列 2-2-0-25 勝率6.9% 複勝率13.8%
父ネイティヴダンサー系列 0-0-2-20 勝率0.0% 複勝率9.1%
父ナスルーラ系列 0-0-1-10 勝率0.0% 複勝率9.1%
ノーザンダンサー系列で勝っているのはメイショウサムソンとロゴタイプの2頭で共にサドラーズウェウルズ系。
基本的には父がターントゥ系列の馬を評価するべきなので軸はココから選べます。
人気のトゥザワールドですが、弥生賞時にケチをつけたように時期的には本来相性の良くないキングカメハメハ産駒。
ただ、前走でそのデータを打ち破っての勝利だったのは評価できます。
勝ち馬を見ると基本的には前走勝っていた馬の好走率が高く、前走で+0.6s以上だった馬は 0-1-1-38 勝率0.0% 複勝率5.0%
前走が+0.3s以上だった馬で見ても 1-2-1-66 勝率1.4% 複勝率5.7%
勝ったのは2008年のキャプテントゥーレで前述したように前走が3ヶ月ぶりのレース。
基本的には前走勝ち馬か大目に見ても+0.2s以内でまとめられていた馬のみとなります。
また前走上がり3F4位以下だった馬では・・・
前走初コーナー通過7番手以下 0-0-0-25 複勝率0.0%
前走4コーナー通過4番手以下 0-0-0-34 複勝率0.0%
速い上りが使えていなかった馬は好位で立ち回れる展開利が欲しいところで、さらに前走の上がりの内容にかかわらず前走初コーナー通過10番手以下 0-3-0-27 勝率0.0% 複勝率10.0%
前走4コーナー通過10番手以下 0-3-0-22 勝率0.0% 複勝率12.0%
後方から追い込むようなタイプは皐月賞ではアタマで狙いにくい傾向となります。
これは1986年以降すべての皐月賞でも前走4コーナー通過10番手以下は 0-3-3-62 勝率0.0% 複勝率8.8%となっており、買えません。
皐月賞大本命馬
18ウインフルブルーム(日曜日12時現在24倍8人気)
予想の流れで残るのはトーセンスターダムとアジアエクスプレスとなりますが、トーセンスターダムの目標はダービーと明言しているように叩き台の可能性が高く、前走が外回りコースだった馬も皐月賞は 0-0-0-25 複勝率0.0% と好走例がまったくありません。
このうちきさらぎ賞の勝ち馬はマイネルブルック、アサクサキングス、リーチザクラウン、ネオヴァンドーム。
アジアエクスプレスはHenny Hughes産駒を芝2000mのGⅠで本命視するのに抵抗があります。
米産のダート血統だけに早熟さがあって芝でもやれているだけの可能性はあり、本来はダートでこその馬。
まだ中山コースでは底を見せていませんがAコース開催だった2戦からBコース替わりする点も割引で、要所で置かれるリスクが高く、今回は危険な人気馬候補となります。
ウインフルブルームは中1週となった朝日杯FSの内容を見れば外枠から先行して最後も一度盛り返す粘りを見せており好内容。
また、若葉Sで単勝1人気に支持されていた馬は皐月賞での好走率・回収率が非常に高い点も魅力です。
この枠ならば逃げるかどうかはわかりませんが展開的にも面白い1頭。、
皐月賞は基本的に前々で競馬をする馬に有利に働くので一発があってもおかしくありません。
底も見せておらず、特にケチもつけれないのに人気がない馬は盲点になりがちで期待は大きい1頭です。
何より、ミッキーアイルと半馬身差の競馬をしており、能力の裏づけも問題ありません。
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