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今週の日曜日(6月28日)は10万円勝負レースの提供となります。


6月28日(日) 10万円勝負レース

日曜日情報の登録受け付け中です。



【的中報告】
週末の的中ラッシュ!合計63万超の払い戻し達成!
土日の競馬予想ブログにて、狙い澄ました推奨馬たちが激走。

完璧な馬券構築で高額払い戻しを連発しました。
【日曜日】東京10R

「渋った馬場」を完璧に読み切り、ワンツー決着!
推奨馬: * 10 ラーンザロープス(タフな持続力勝負で能力上位)
9 レッドキングリー(叩き一変&実績ある重馬場でポテンシャル断然)

的中馬券:
馬連 9-10(11倍)× 25,000円 = 275,000円
ワイド 9-10(4.5倍)× 25,000円 = 112,500円
払い戻し合計:38万7,500円!

【土曜日】東京6R
調教から見抜いた激変馬2頭を軸に、3連単マルチで一撃!
推奨馬:

14 ウィスケンジントン(精神面が成長し、終いの鋭さ増大)
2 ロングミックス(強め調教で馬体の緩さが一気に解消)
的中馬券:

3連単軸2頭マルチ:2、14 ⇄ 1, 3, 5, 9, 10, 15(各1,400円)
177.9倍 的中!
払い戻し合計:24万9,060円!
週末の総払い戻し金額:63万6,560円!



圧倒的な累計実績(G1・重賞)


【募集要項】今週の勝負レースお申し込み方法

今週の日曜日(6月28日)の登録料金は、35,000円 となります。

日曜日:10万円勝負レース


お申し込み手順

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日曜日の結果

東京10レース

10 ラーンザロープス

評価したいのは、勝ち時計1分31秒6というハイレベルな決着となった前走の立雲峡Sで、L5が56秒8という厳しい持続力勝負の中、最内枠からロスなくインの好位を立ち回りました。

直線で本格的にエンジンがかかるまでに時間は要したものの、最後は3勝クラスの門番的存在であるアウフヘーベンと肉薄する4着に健闘しており、このメンバー相手に互角に渡り合った価値は高く、現クラスでは能力上位と見て間違いありません。

2走前には800m通過45秒9という激流を前々で踏ん張って2着(勝ち馬は後に府中牝馬Sへ出走するルージュソリテール)に入っているように、締まったペースで良さが出るタイプと言え、瞬発力勝負になりやすいスローペースはマイナスですが、現在の「稍重馬場」は時計を要する展開を生むため、この馬の渋太さが大いに活きる可能性が高く、前が残る今の馬場なら、積極的な一撃を期待できる1頭と言えます。


9 レッドキングリー

東スポ杯2歳Sでクロワデュノールの2着、ファイアンクランツに先着という実績からも、ここに入ればポテンシャルは断然と言え 前走は1400mへの距離短縮が劇的にハマり、ピタリと折り合いがついて道中は自然体で4番手をキープして進め、直線でジワリと脚を伸ばすとゴール前できっちり捉え切るという、着差以上に中身の濃い順当勝ちを収めています。

前走は休み明けでまだ馬体に緩さを残した状態での勝利だった点は大きな評価ポイントで、一度レースを叩いた今回は、大幅な状態アップが見込め、さらに過去に実績を残している「時計の掛かる渋った馬場」になる点も、この馬にとっては大きな追い風と言えます。


馬連
9-10   25000円

ワイド
9-10   25000円

上記2頭のワンツー決着となり、馬連11倍的中、ワイド4.5倍的中で38万7500円の払い戻しとなりました。




土曜日の結果

東京6レース


14ウィスケンジントン

前走で激しい砂被りや斜行の不利を受けながらも3着に食い込んでおり、高い精神面や立ち回りに課題を残す不器用なタイプですが、減速幅の少ない持続的な末脚は、東京のタフな直線を乗り切るための大きな武器になります。

前走は前半3F35.6秒、後半3F37.8秒のハイペースでしたが、道中、先団の馬群の中で砂を被って嫌がり、3〜4コーナーでは外の馬にぶつかりに行く不器用な競馬になりました。

さらに3コーナーでの斜行により、菅原明騎手が戒告を受けるなどスムーズさを欠く内容でしたが、ラスト2F(12.4 - 12.6)という持続力が問われる局面で、直線外に出されてからはしぶとく伸びて3着まで浮上しました。


中間の調教パターンには、精神的な成長と状態の充実ぶりが顕著に表れています。

前走最終(6月3日): 坂路(重)4F 53.4 - 39.1 - 25.7 - 12.9(一杯)※気難しさを出して外に逃げ、ムチが入る。

今回最終(6月17日): 坂路(良)4F 56.4 - 41.2 - 26.2 - 12.3(馬なり)

今回は時計自体こそ前走時より遅いものの、馬なりで終い1F12.3秒という鋭い加速をマークしており、プール調整を効果的に挟んだことで、精神的な落ち着きと走りのまとまりが出てきており、ここも上位評価の1頭と言えます。


2ロングミックス

デビュー戦でいきなりハイペースのタフな展開を経験し、3着に好走した素質で、左回りのワンターンコースへの高い適性を示しており、中1週のタイトな臨戦過程ながらも、中間は調教負荷を強めてさらなる馬体の引き締めに成功しています。


デビュー戦(東京ダート1600m・良)は、前半3F35.5秒、後半3F37.7秒という先行争いの激しいハイペースとなりましたが、本馬はスタートを五分に出ると、中団のインコースでじっくりと脚を溜める競馬でしっかり折り合いをつけ、ラスト2Fが「12.6 - 12.6」と減速を抑える持久力勝負の直線では、坂上で外に誘導されてバテずに伸び、勝ち馬から0.2秒差の3着に健闘しました。

中1週となる今回は、プール調整で疲労を抜きつつ、実戦モードの強い負荷をかけており、

6月17日(最終): 美浦ウッド(強め)5F 83.9 - 67.1 - 52.0 - 37.9 - 11.6

馬場の5番手を通って直線で強く追われ、長めの距離から時計を出しつつ、終いも11.6秒という鋭い加速力を披露しており、陣営が指摘していた「馬体の緩さ」が一気に解消され、目に見える上積みを示しているだけに、ここも上位評価の1頭と言えます。

3連単軸2頭マルチ
2、14→1,3,5,9,10,15  各1400円

上記情報馬からの3連単指示で177.9倍的中となり、24万9060円の払い戻しとなりました。